ホームの中のアパート・マンションの中の外断熱ハイパール工法

外断熱ハイパール工法 鉄筋コンクリート造

外断熱ハイパール工法

耐久性NO.1

00年を超える本物の価値を誇りたい。

心強い資産である一方、最大の課税対象でもある「土地」。
活かして、子や孫の代まで計画的な相続対策がしたい。
そんな期待にお応えするのが、アシーズNO.1の耐久性を誇る
「外断熱ハイパール工法」です。100年、200年先まで伝えていける確かな構造。
入居者から選ばれつづける理想的な住まい。
オーナーの夢をかなえ、いつまでも誇れる本物の価値がそこにあります。

POINT01 鉄筋コンクリート造を超えた「外断熱ハイパール工法」

日本の風土・気候に合い、人と建物がいつまでも健康で快適であるために、アシーズが見つけた答え、それは「外断熱」という発想。強靭で耐震性、耐火性にすぐれた鉄筋コンクリート造を基本に、その駆体全体を外側から特殊パネルですっぽりと包みこむことにより、壁内結露や構造体の劣化を防止。より丈夫で、快適、健康、省エネルギーな建物を実現します。

構造図

地震や火災に強く高耐久
人と環境にやさしい暮らし
高い収益性と資産価値

POINT02 入居者の理想に応え、長期安定経営を実現

地震や火災に強い」「シックハウスの心配がない」「音が気にならない」「夏涼しく冬暖かくてエコ」。そんな入居者が安心・快適に暮らせる理想的な住まい、ハイパール工法の高付加価値マンションなら、他の物件と比べて高い入居率・家賃設定が可能です。また、将来的な入居者ニーズの変化にも間取り変更が容易なため、長期的な安定経営を続けることができます。

POINT03 将来的にわたる高い収益と資産価値、相続対策にも有利

鉄筋コンクリート造建物の税法上の耐用年数は、さまざまな構造・工法のなかでも最も長い47年。固定資産税や相続税などに対し、抜群の節税効果があります。将来的にも高い収益と資産価値が見込めるため、かけがえのない財産を、お子さん、お孫さんへと末永く引き継いでいくことができます。

減価償却資産の耐用年数に関する省令

減価償却資産の耐用年数に関する省令

外断熱ハイパール工法の施工例

外断熱ハイパール工法の施工例

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